1,23,28,65,77,86,119,145,160,181,251,259,305,328,336,382,391,409,428,433,436,466
<1.1>
pa
sm@バンノ@くそっ、小娘どもめ！
sm@バンノ@ウィネサ、覚えておけ、絶対にお前を許さない！
sm@バンノ@それに……マシ、お前まで裏切るとは！お前も今やダンジョンの一部だということを忘れるな！
pa
sw@WNS@0@E1@@少女の声
sw@MS@3@E3@@マシ
sm@0@お姉ちゃん、ダンジョンの外部との連絡を全部切断したよ。
pa
sm@3@うん、私もあなたが渡してくれた遮断装置を起動したわ。
sm@3@……これで、全部終わったね。
sm@0@うん、これからあなたたちは永遠の休眠状態になる……
sm@0@……
sm@0@…………
sm@0@お姉ちゃん……
sm@3@ウィネサ……これでお別れね……これからは自分のことを大切にしてね。
sm@バンノ@ウィネサ！！！マシ！！！
sm@バンノ@いやああああ！！！
pa
sm@ウィネサ@お姉ちゃん…………さようなら。
end
<1.2>
smc@この世界では、様々な事件が頻繁に起きている……
smc@異世界から来た悪の組織が世界を征服しようとする,奇妙な力を手に入れた者が私欲のために悪事を働く,あるいはただの誘拐事件……
smc@そんな時、いつも神秘的な力が現れ、戦士たちが誕生する……
end
<1.3>
pa
sm@警察 A@止まれ、止まれ！
pa
sm@機械戦闘員@目標、識別、捕捉！
sm@警察 B@くそ、弾丸が全然効かない！
sm@警察 A@援軍はいつ来るんだ！
sm@機械戦闘員@目標の反抗が強い、準備、消滅……
sm@警察 B@あいつ、何をするつもりだ……！？
sm@？？？@そこまでだ！
pa
sm@人々@何！？
pa
sw@kerys@3@E3@C2@？？？
sm@3@誰かが助けを求める時、暁は現れる！
sm@3@光が世界を照らす！神秘の仮面美少女戦士——
sm@3@聖幻仮面姫 - オーロラ.クリスタル！
cn@3@クリスタル
sm@3@今、イッテイーヨ!
pa
sm@人々@あれはクリスタルだ！\Escapeクリスタル！\Escape助かった！
sm@3@全部ぶっ飛ばしてやる！
sm@機械戦闘員@目標、出現……
pa
ce@3@E1
sm@3@……
pa
ce@3@E2
sm@3@大丈夫？
sm@女性@あ、ありがとう……
pa
sm@3@大丈夫。誰かが助けを呼ぶとき、私は現れる。
ce@3@E1
sm@3@それでは皆さん、また会いましょう！
pa
sm@人々@クリスタル!
end
<1.4>
pa
sw@kerys@3@E1@C1@里花
sm@3@ふぅ……間に合ってよかった。
sm@3@うん、さっきはカッコよかった……でも、あんなにたくさんの人の前で……
ce@3@E2
sm@3@まあ、事件が解決したからいいけど。
ce@3@E1
sm@3@でも、あの機械怪人たち、最近何度も現れるけど、一体どこから来たんだろう？
ce@3@E7
sm@3@あ、遅刻しちゃう、早く授業に戻らなきゃ
end
<1.5>
pa
sm@ @藤沢 里花\Escape禅沢学院の学生で、\Escape少し男の子っぽいごく普通の熱血少女。
sm@ @アニメや特撮が好きで、ちょっと中二病。
pa
sm@ @   そんな彼女はある日偶然、神秘の力を持つ神器——[オーロラ仮面]を手に入れ、聖幻仮面姫 - オーロラ.クリスタルに変身した。
sm@ @   そして都市の平和を守るために戦い始めた。彼女を突き動かすのは、純粋な善意と責任感、それとほのかな中二病。
sm@ @……
end
<2.1>
pa
sm@先生@では、午前の授業はここまでにします。皆さん、昼休みです。
pa
sm@里花@ふぁ……お腹すいた！
pa
sm@？？？@あの……里花、お昼ご飯、一緒に食べない？
pa
sm@里花@お、幽涙か、もちろんいいよ。
sm@幽涙@今朝、クリスタルがまた現れたって聞いたけど……
sm@里花@えっ……そ、そうなの？
sm@幽涙@今回もあの奇妙なロボットを倒したんだって、これで今月五回目だよ……
pa
sm@里花@（そんなに多いのか、自分でも数えてなかった……）
sm@里花@でも、あのロボットたち、一体どこから来たんだろう、終わりが見えないよね。
sm@幽涙@だよね……いつ終わるのかな……
sm@幽涙@そうだ、里花、郊外のあの採石場を知ってる？
pa
sm@里花@採石場？新しい都市伝説？
sm@幽涙@そうだよ、里花はまだ知らないんだね？
sm@幽涙@一ヶ月前、郊外の辻木採石場内に突然神秘的なダンジョンが現れたんだ！空間転送みたいに一瞬で鉱洞全体を占拠したらしいんだ！
sm@里花@空間転送？
sm@幽涙@そう、事件の後に何人も探検に行ったけど、誰も戻ってこなかったんだ！
sm@幽涙@政府は今、その採石場を封鎖してるけど、なかなか調査に踏み切れないらしいよ。
sm@幽涙@僕が思うに絶対、巨大な陰謀があるよ！あのロボットたちは、きっとこれと関係があるんだ！
sm@里花@陰謀って？
sm@幽涙@きっと……技術が発達した異世界から転送されてきているんだ！
sm@幽涙@異世界の邪悪な組織が、僕たちの世界の座標を探るために実験をしているんじゃないかな。そのダンジョンには彼らの先遣部隊がいるんだ！
sm@幽涙@あのロボットたちはダンジョンから出てきた兵士で、僕たちの世界の人々を連れ去って実験しているんだ！
pa
sm@里花@あ……そ、そうなのかな……
sm@里花@（幽涙ってこういう話になると、いつも変な方向に行っちゃうんだよな……）
end
<2.2>
pa
sm@里花@幽涙の話によると、そのダンジョンは一ヶ月前に現れたらしい。
sm@里花@私の記憶が正しければ、あの奇妙なロボットに初めて出会ったのも大体その頃だった。
sm@里花@タイミングがぴったり合うし、調査する必要がありそうね。
sm@？？？@ふふん、里花ちゃん、もしかしてそのダンジョンを調査しようと思ってるんじゃないの？
pa
sw@kuroe@0@E4@@黒江
sm@里花@あ、黒江先輩？
sm@0@ちょうど採石場に通じる秘密の道を見つけたの。警察 の封鎖線を迂回できるよ。
ce@0@E7
sm@0@どう？一緒に見に行かない？クリスタルちゃん~
pa
sm@里花@学校でそんな呼び方しないでよ！
ce@0@E4
sm@0@冗談だよ。
sm@里花@でも、黒江先輩はどうして……
sm@0@先輩の情報網を甘く見ないでね。
sm@0@あのロボットが初めて発見された時から、私はもう調査を始めてたんだ。
sm@里花@ということは、幽涙の情報も？
sm@0@そうだよ、部長の私が教えたんだ。
pa
sm@里花@またしても先輩の策略に引っかかった感じ……
sm@里花@でもまあ、確かに調査する価値はあるわね。
sm@0@そう言うと思って、もう準備しておいたよ。
end
<2.3>
pa
sm@里花@ふう、やっと潜り込めた。警察の封鎖は本当に厳しいね。
sm@里花@この隠れた小道がなかったら、ここまで来れなかったかも。
sm@黒江@ふふ、先輩の行動力を甘く見ないでね。もっと頼っていいんだよ。
sm@里花@前に見えるのがダンジョンだね。
sm@黒江@そう、一ヶ月半前に突然現れた神秘的なダンジョン。
sm@黒江@最初はたくさんの人が中に駆け込んだんだ。近くの鉱夫とか、物好きな人たちとかが……
sm@黒江@でも、誰一人戻ってこなかった。
sm@里花@そんなことが……
sm@黒江@で、一ヶ月前くらいから、街にあの奇妙なロボットが現れ始めた。
sm@黒江@ロボットは何か目的を持っているようで、人間を捕らえて消えてしまう……
sm@里花@こんな時こそ、聖幻仮面姫の出番だね！
sm@黒江@そう、一緒にこのおかしな誘拐事件の真相を解き明かそう！
end
<2.4>
pa
sm@里花@ここがダンジョンの内部か……こんなにハイテクな建物だったなんて……
sm@黒江@でも、なんだか廃れた感じがするね。
sm@黒江@中には一体何があるんだろう？
pa
sm@里花@ロボットだ！
sm@機械戦闘員@発見、侵入者、無力化指令を実行！
sm@黒江@気をつけて、攻撃してくるよ！
sm@里花@先輩、私の後ろに隠れて！
pa
sm@黒江@まさか入ってすぐにこんな連中に会うなんて、私たちの調査は良い線いってるみたいだね。
sm@里花@黒江先輩、ここで待っていて。
sm@里花@中がどれだけの危険かわからない。だからまずは私が進んで、安全を確認してから先輩を呼ぶよ。
sm@黒江@……
sm@黒江@まあ、わかった。ここで待ってるよ。
sm@里花@（変身に使えるエネルギーは限られてるし、ダンジョンの深さもわからない。うん、戦闘以外では変身しない方がいいかな……）
pa
sm@ @オプションの形態選択で人間体と変身姿態を自由に選ぶことができます。変身状態を維持していると、戦闘に入った時も変身状態で戦闘が始まります。
sm@ @ただし変身状態を維持し続けると、一部の分岐ストーリーに進めなくなる可能性があります。注意してください
end
<2.5>
pa
sm@\N[1]@これは……大きな機械だ！
sm@コア機械 C@獲物発見……捕獲作戦開始……
sm@\N[1]@捕獲？やっぱりこいつがみんなを捕らえてるの！？
sm@\N[1]@こいつがダンジョンのコアみたいだね、それなら行くよ！
sm@\N[1]@私が倒してやる！
pa
sm@コア機械 C@システム……エラー……修復不能……
pa
sm@コア機械 C@行動不能……理解不能………………
pa
sm@コア機械 C@ビービー！！！
pa
sm@\N[1]@ふう、これで終わりかな。
pa
swi@kerys@3@E1@default@\N[1]
swi@MS@0@E2@@マシ
wa@45
sm@0@ありがとう、勇敢な戦士……
pa
ce@3@E7
sm@3@わあ！あなた誰！？
pa
ce@0@E1
sm@0@私はマシ、このダンジョンの管理AIです。今見えているのは私のホログラムです……
pa
ce@3@E6
sm@3@あ、こんにちは、私は里花……
ce@3@E7
sm@3@待って、ダンジョンのAIってことは、これ全部あなたがやったの！？みんなを解放して！
pa
ce@0@E4
sm@0@申し訳ありません、私は名目上は管理AIですが、その権限は持っていません。
sm@3@権限がないってどういうこと？
ce@0@E1
sm@0@このダンジョンは、狂った科学者が建造した「楽園」です。
sm@0@彼は違法な実験を行ったために元の国から追放されました。その後このダンジョンを作り、自分が操れる「楽園」を完成させました。
ce@0@E3
sm@0@永遠に楽園を操るために、彼は自分自身をこのダンジョンのコアAIに変えました。あなたが倒したのはそのコアの一つです。
pa
sm@3@一つってことは、他にもあるの？
sm@0@はい、彼は自身の消滅を防ぐために、ダンジョン内に複数のコア機械を設置し、自分をバックアップしています。
sm@0@まずダンジョン内の五つのコア機械をすべて破壊する。そしてダンジョンの最深部にある本体のコアターミナルを破壊すれば、彼を完全に消滅します。
ce@0@E5
sm@0@これが、この狂った「楽園」を止め、ここに閉じ込められた人々を解放する唯一の方法です。
ce@3@E3
sm@3@じゃあ、他のコアターミナルはどこにあるの！？今すぐ全部壊してやる！
sm@0@私が案内します。あなたがこのエリアのコア機械を破壊してくれたおかげで、少しですが制御権を取り戻しました。
sm@0@次のコア機械へ通じる道を開くことができます。
pa
sm@3@なるほど、それなら任せて。
ex@0
ce@3@E1
sm@3@あ、でもその前に、黒江先輩を連れてきて説明した方がいいかな……
sm@黒江@大丈夫よ、あなたたちの話は全部聞いてたから。
pa
sw@kuroe@0@E4@@黒江
sm@0@ふふ、思ってたよりも状況が複雑みたいね。
sm@0@面白くなりそうだわ。
ce@3@E7
sm@3@黒江先輩？
ce@0@E1
sm@0@実はこっそりついてきてたの。ずっとあそこにいるのは退屈だったからね。
sm@0@でも安心して、ここには面白いものがたくさんありそうだから、私はここで調査を続けるわ。
ce@0@E4
sm@0@里花は安心して探索を続けて。
ce@3@E9
sm@3@本当にもう……
end
<3>
pa
sm@\N[1]@こいつがそのやつか？二つ目のコア機械。
sm@\N[1]@あんな陰険な罠を仕掛けて、こんな恥ずかしい姿にさせて……
sm@コア機械F@目標出現……高危険……危険排除……禁錮プログラム起動！
sm@\N[1]@見てろ、全員を廃鉄にしてやる！そしてみんなを救い出す！
sm@\N[1]@今、もう行ける！
end
<3.1>
pa
sm@コア機械F@作戦失敗……修復……修復不可能…………………ビーッビーッビーッ！！！
pa
swi@kerys@3@E1@default@\N[1]
swi@MS@0@E2@@マシ
wa@45
sm@0@ありがとうございます、これでこの地域の操作権限を得ることができました……
sm@0@今すぐこの陰茎を消す方法を探します……
sm@3@お願いです、ずっとこのままだと本当に恥ずかしいので……
ce@0@E5
sm@0@……
sm@0@…………
ce@0@E2
sm@0@……あ……見つけました！
pa
sm@0@この部屋の隅に特殊な機械室があります、そこでふたなり状態を消せます……
pa
sm@0@でも具体的な操作手順は追加で暗号化されていて、私は見ることができません……
sm@0@どうやらご自身で行くしかないようです。
sm@3@何か他の面倒なことがありそうな気がする……
sm@3@そうでないことを願います……
ex@0
pa
sw@kuroe@0@E4@@黒江
sm@0@よっ、よくやったね。
pa
ce@3@E7
sm@3@先輩！？ま、またついてきたんですか……？
sm@0@ええ、どうしたの？
ce@3@E9
sm@3@い、いえ、何でもないです……
ce@3@E8
sm@3@（今この状態はなるべく先輩に知られないほうがいい……）
sm@0@安心して、今回はあちらのマシさんが解決したって聞いてから来たの。
ce@3@E9
sm@3@そ、そうですか……
pa
sm@3@（ふぅ、気づかれなくてよかった……）
ce@0@E10
sm@0@大丈夫？なんだか顔が赤い気がするけど？
sm@3@い、いえ、何でもないです、たださっきの敵がちょっと強かっただけで、そう、それだけです……
ce@0@E2
sm@0@じぃー……
sm@3@わ、私はちょっと周りの他のものをチェックしてきます、それからまた話しましょう……
end
<3.2>
pa
sw@MS@3@E3@@マシ
sm@3@あの、ちょっと聞きたいことがあるんですが……
sw@kerys@0@E1@default@\N[1]
sm@0@何のこと？
sm@3@もし……というのは、もし……あなたの親しい人が、取り返しのつかない罪を犯して、あなたに許しを求めたら……
sm@3@どうしますか？
sm@0@うーん……
sm@3@あ、無理に答えなくてもいいです、ただの質問なので……
sm@0@私はあまり難しいことを考えないですが、でも……
ce@0@E2
sm@0@もし家族や友達が何か間違いを犯したら、全力で止める、絶対に見過ごせない。
sm@0@多くの場合、直感で選択している私なら、全力でそのようなことを止めようとするでしょうね。
ce@3@E2
sm@3@そう……ですか？
ce@0@E1
sm@0@まあまあ、具体的にはよくわかりませんが、ただ……
sm@0@間違いを犯したら、それに応じた罰を受けるべきです。
sm@0@そう思います。
sm@3@なるほど、わかりました……
sm@3@ありがとうございます。
end
<4>
pa
sm@\N[1]@これが3番目のコア機械ですね……
sm@コア機械B@侵入目標を発見、検出を開始……
sm@コア機械B@個体エネルギーが強大……プログラムを実行……洗脳……改造……
sm@\N[1]@何をしようとしても、私は阻止する！
sm@\N[1]@さあ、行こう！
end
<4.1>
pa
sm@コア機械B@制御失敗……個体データ、収集完了……
sm@コア機械B@中枢システムへアップロード完了……
sm@コア機械B@修復不可能…………………ビーッビーッビーッ！！！
pa
swi@kerys@3@E1@default@\N[1]
swi@MS@0@E1@@マシ
wa@45
sm@0@\N[1]様！
sm@3@やあ、マシ、3つ目のコアも解決したよ！
ce@0@E5
sm@0@ありがとうございます、でも、今はその話をしている場合ではありません……
sm@0@制御権を取得した後、今完了したばかりの転送記録を発見しました……
sm@0@先ほどの戦闘データが、中枢システムに転送されてしまいました……
ce@3@E7
sm@3@それってつまり……
sm@黒江@つまり、相手が\N[1]の分析を始めたということでしょうか？
pa
swi@kuroe@1@E1@@黒江
wa@45
ce@3@E4
sm@3@先輩……
sm@1@うん、あなたも作品をたくさん見ているから、このような展開はわかるでしょ？
sm@1@敵が主人公のデータを入手して、対策を立てて有利になる……
sm@3@でも、最後には主人公が逆転勝ちするんだ！
sm@1@まあ、私はあなたを信じている！
ce@0@E3
sm@0@\N[1]様、そして黒江様も、心配していないのですか？
sm@3@まあ、心配がないということはありえませんが……
sm@3@でも恐怖で立ち止まってしまったら、永遠に進歩できない……
sm@3@私が見た作品は、自分の限界を突破し続けることを教えてくれる……
sm@3@そうすれば、素晴らしい未来が訪れるんだ！
sm@0@自分を突破する……ですか？
sm@0@……
ce@0@E2
sm@0@わかりました、ありがとうございます、\N[1]様。
ce@3@E5
sm@3@えっ、何か感謝されることを言ったかな？
ce@2@E2
sm@1@……（マシを見て）
ce@0@E1
sm@0@いえ、何でもないです……後ほど説明しますので、もう少し時間をください……
ce@3@E1
sm@3@うん、大丈夫、あなたを待ちます。
end
<5>
sm@洗脳マシン@洗脳進行度100%に到達……
sm@洗脳マシン@完全制御モードに移行開始……
pa
sm@\N[1]@……
sm@\N[1]@楽園のために……
sm@\N[1]@楽園計画を実行開始……侵入者を排除、裏切り者を排除……
smc@任務目標：マシと黒江に洗脳マシンを装着する
end
<5.1>
pa
sm@マシ@\N[1]様！？どうしてこれをつけているの？
sm@\N[1]@……
sm@マシ@\N[1]様！？
sm@マシ@まずい、\N[1]様も……
sm@\N[1]@裏切り者を排除……
sm@マシ@うっ！？
sm@マシ@だめだ、止めなきゃ……
pa
sm@マシ@……
sm@マシ@楽園のために……いや、違う……だめだ……
pa
sm@マシ@……楽園のために……
sm@マシ@……楽園……
pa
sm@マシ@楽園のために……
end
<5.2>
pa
sm@黒江@これは新しいスタイルですか？
sm@\N[1]@……
sm@黒江@\N[1]？大丈夫？
sm@\N[1]@侵入者を排除……
sm@黒江@どう見ても、大丈夫じゃないね……
pa
sm@黒江@うっ！
sm@黒江@これは絶対にいいものじゃない……
sm@黒江@早くしないと……
pa
sm@黒江@……
sm@黒江@楽園のために……まずい……これはさすがに……
pa
sm@黒江@……
pa
sm@黒江@楽園のために……
end
<5.3>
smc@BAD END 洗脳奴隷
pa
sm@ @\N[1]洗脳状態が解除されました
end
<5.4>
sm@ @洗脳奴隷 BAD END に進入します、再度見ますか？
end
<5.5>
pa
sm@\N[1]@これが3番目のコア機械ですね……
sm@核心機械B@侵入目標を発見、検出を開始……
sm@核心機械B@個体エネルギーが強大……洗脳マシンを装着……
sm@核心機械B@プログラムを実行……洗脳開始……
pa
sm@\N[1]@うっ、これは……
sm@洗脳マシン@コア機械の指令を受信……
sm@洗脳マシン@核心機械Bに制御権を接続……
sm@洗脳マシン@強制洗脳プログラムを開始……
pa
sm@\N[1]@……頭の中が、混乱している……
sm@\N[1]@これは、何……
pa
sm@\N[1]@すべて……楽園のために……違う、私は何を言っている……？
sm@\N[1]@奇妙なものが脳に流れ込んでくる……
pa
sm@\N[1]@楽園のために……
sm@\N[1]@楽園のために……
sm@\N[1]@……
pa
sm@洗脳マシン@洗脳プログラム完了……
sm@洗脳マシン@完全制御モードに移行開始……
pa
sm@\N[1]@……
sm@\N[1]@楽園のために……
sm@\N[1]@楽園計画を実行開始……侵入者を排除、裏切り者を排除……
smc@任務目標：マシと黒江に洗脳マシンを装着する
end